成功する人は知っている、CCRCのつくり方

CCRC・サ高住で失敗する人、成功する人は紙一重
知っている人は実践している、落とし穴にハマらない事業のつくり方

サ高住の60%が倒産すると言われていることを聞いたことがありますか?
業界ではまことしやかに囁かれ、参入した事業者は戦々恐々としています。

参入障壁が低いことから、補助金に目がくらみ、インチキコンサルタントが囁く介護保険報酬のうまみにそそのかされ、本当のプロのアドバイスを聞かずに、自分の思い込みで突き進んでしまうことが理由です。

もうサ高住事業を始めてしまいましたか?
まだでしたか!それは何より。間に合ってよかったです。
危うく経営危機にまっしぐらな道を歩むところでしたね。
ラッキーです。

成功するための秘訣は一つ。

「自立型のサ高住」に取り組むこと

です。
現在、サ高住事業の80%が介護が必要な方向けに展開をしています。
ブレーメンの音楽隊のように、破滅の道へ盲目に突き進んでいます。
目を開いている賢者のあなたは、同じ道を歩んではいけません。
言うまでもなく、ビジネスの基本は「他人と同じことをしない。」という当たり前のセオリーを既にご存知でしょうから、そんな愚行は犯さないでしょう。
CCRC(自立型のサ高住)は、需給ギャップが高いため、高い入居率と高収益を生み出すことができます。

私たちの実績はこちら

国が「地方創生」や「生涯活躍のまち」をスローガンに、CCRCの推進に力を入れ始めました。
そのことをきっかけに、少しずつCCRC(自立型サ高住)のビジネスチャンスに気づき始めた事業者も出てきました。
始めるなら今がチャンスです。
このウェブに掲載されている「CCRCをつくるためのテキスト」を活用していただいたり、「セミナー・ワークショップ」へご参加いただいて、「CCRC面白そうじゃん!」とチャンスを感じられたら、ひと声かけてください。
きっちりプロデュースさせていただきます。

こんな方にピッタリなパッケージ

・CCRCってなんだ???サ高住ってなんだ???
・サ高住って介護の必要な人のためのものじゃないの???
・サ高住のお風呂には浴室って必要なの???
・自立高齢者だったら大浴場がいるんじゃ???
・家賃とかサービス料とかいくらに設定すれば良いの???

・どういうサービスを提供すればよいの???
・CCRC、サ高住って儲からないんじゃ???
・入居者が集まらないんじゃ???
・自分たちで運営なんてできるのか不安が。。
・人材確保が難しいっていうし。。。

プロジェクトプロデュースパッケージの内容

1.企画 ・立地特性の分析と商品コンセプト構築
・併設する機能、サービスの内容と規模の決定
・空間デザイン、設計骨子、設計サポート
・長期事業収支計画の作成
・行政認可手続き
・補助金取得手続き
・提供サービス設計
・家賃、サービス費のプライシング
2.プロデュース ・事業スキームの構築
・資金調達
・連携パートナー事業者、テナント事業者の発掘
・設計事業者の選定
・施工事業者の選定
・プロジェクトマネジメント
3.入居者募集 ・入居契約書一式の作成
・入居者募集セールスステップの構築
・入居者募集の支援
・パンフレット等の入居者募集ツールの作成
4.運営準備 ・運営に必要な帳票類の整備
・運営に必要な備品の準備と管理
・運営スタッフの研修と育成
・コミュニティマネジメント

プロデュースフィーは、設計費よりも安い、建設工事費の3%です。
(※チラシ・パンフレットの印刷費や仲介手数料などの実費を除く)